So-net無料ブログ作成

宮崎県西臼杵郡高千穂町向山 秋元神社(あきもとじんじゃ)向山地区夜神楽(秋元公民館) 山の学校レストラン 菜膳さいぜん 竹炭工房 なごみ  民宿 まろうど       [日本書紀 第五段一書(六)]

スポンサーリンク





 日本書記

第五段一書(六)-⑨

高千穂町1 秋元神社(あきもとじんじゃ)正面鳥居.jpg
高千穂町2 秋元神社(あきもとじんじゃ)御手洗.jpg
高千穂町3 秋元神社(あきもとじんじゃ)参道階段.jpg
高千穂町4 秋元神社(あきもとじんじゃ)ご由緒.jpg
高千穂町5 秋元神社(あきもとじんじゃ)ご神水.jpg

伊奘諾尊が左の目を清めるとこれによって神が生ま


れました、神の名は天照大神あまてらすおおみか


、といいます。また右の目を清めるとこれによ


って神が生まれました、神の名は月読尊つくよ


みのみこと、といいます。また鼻を清めると


これによって神が生まれました、神の名は



素戔鳴尊すさのおのみこと、といいます。合わせて三


柱の神が生まれました。伊奘諾尊は三柱の御子に命


じました『天照大神天原たかまのはらを治め


なさい、月読尊青海原を治めなさい、素戔鳴


天下あめのしたを治めなさい。』この時


素戔鳴尊はすでに大人になっていて握り拳

高千穂町6 秋元神社(あきもとじんじゃ)ご社殿.jpg
高千穂町7 秋元神社(あきもとじんじゃ)ご社殿2.jpg
高千穂町8 秋元神社(あきもとじんじゃ)ご社殿3.jpg
高千穂町9 秋元神社(あきもとじんじゃ)お社内.jpg

八つもの長さの顎ひげが生えていました。素戔鳴尊


天下を治めずに常に大声で泣き喚いていると伊奘諾


が『お前はどうして常にそのように泣いている


?』と問うと素戔鳴尊が答えました『私は根国


ねのくにの母を慕っているのです、それで泣


いているのです。』と言うと伊奘諾尊は不



快に思って『お前の気の向くまま行ってしまえ』と言


って素戔鳴尊を追放されたのです。










秋元神社(あきもとじんじゃ)
akimoto jinjya

高千穂町10 秋元神社(あきもとじんじゃ)ご本殿.jpg
高千穂町12 秋元神社(あきもとじんじゃ)ご本殿2.jpg
高千穂町13 秋元神社(あきもとじんじゃ)境内神木.jpg
高千穂町14 秋元神社(あきもとじんじゃ)ご本殿3.jpg
宮崎県西臼杵郡高千穂町向山

アクセスマップ

最寄ICからのアクセス 北方ICより高千穂方面へ約1時間30分













高千穂町へのアクセス














向山地区夜神楽(秋元公民館)

高千穂町 向山地区夜神楽.PNG

※詳細は下記リンク先をご覧下さい
向山地区夜神楽(秋元公民館)














山の学校レストラン 菜膳さいぜん
完全予約制のレストランです。
高千穂の山菜や野菜を中心に使用した手作りの食事を楽しむことができます。

高千穂町 山の学校レストラン 菜膳さいぜん.PNG

※詳細は下記リンク先をご覧下さい
山の学校レストラン 菜膳さいぜん













竹炭工房 なごみ
高千穂の孟宗竹を使用し、4基の土釜で竹炭と竹炭液を生産しています。竹酢液、竹炭まくら、炊飯用竹炭が人気です。

高千穂町 竹炭工房 なごみ.PNG

※詳細は下記リンク先をご覧下さい
竹炭工房 なごみ













民宿 まろうど
民宿まろうどの名前には「客人」という意味があります。秋元というムラで生活する私達。その中にお客様を招き、昔の村人がもてなしたように、心よりの歓迎で「ムラたび」を楽しんで頂きたい、そんな想いで、この度、民宿を開業致しました。

高千穂町 民宿 まろうど.PNG

※詳細は下記リンク先をご覧下さい
民宿 まろうど



スポンサーリンク



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました
Copyright © 宮崎 神話 観光 アクセス情報ナビ All Rights Reserved.
当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。